トミカ No,113 ランボルギーニ レヴェントンを購入したのでレポ!初回特別仕様じゃないよ!?

昨日に引き続きトミカ ランボルギーニをレビューして行こうと思います。
過去に発売されたものなので初回特別仕様ではないけど、スーパーカーの名車と言われているランボルギーニが好きだからレポしちゃいます。管理人的にはランボルギーニ カウンタック LP500Sが欲しくて狙っているんですが、なかなか値段がはるものなのですぐに購入することは出来ません…。

いつの日かゲットしてレポ出来たならと思っているので、それまでは普通に手に入るランボルギーニをご紹介していきます。だってランボルギーニカッコ良いんだもん(笑)自己満ブログになっちゃうけどお許しを!

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トミカ ランボルギーニ レヴェントンのレビュー!

前回はトミカ ランボルギーニ ヴェネーノをレビューしましたが、今回はレヴェントンのレポになります。
よく行くおもちゃ屋さんのトミカコーナーで今日は何を買おうかいろんな車を物色しているときのワクワク感は本当にたまりません。子供の頃にミニ四駆の車体やパーツを選んでいるときのあの気持ちにとてもよく似ていますね。

しかも大人になって自由にお金を使えるようになるとトミカ1個の値段は本当に安いので大人買いも出来ちゃいます。管理人はタバコを吸いませんがタバコ1箱買うよりも安いんですよ?トミカ1日1箱買っても大丈夫!と強気になってしまいます(笑)

話が脱線してしまいましたが、さっそくレヴェントンの画像を載せていきましょう!まずはこのアングル。

どうですか?
レヴェントンかっこよくないですか?!ヴェネーノのなめらかなボディラインもとても好きなんですが、レヴェントンのより丸みを帯びてしなやかになったボディもかなり好みです。レヴェントンの場合はウィングが付いていないので余計にスマートに見えるのでしょう。

そして光沢を帯びていないメタリックグレーの車体が溜まりません。ヴェネーノは光沢があり触り心地もサラッとしているんですがレヴェントンは少しザラついたマットな感覚なんです。ランボルギーニでも車体によってここまで差別化してあるのは素晴らしいですね。

管理人的にはマットな触り心地の方が好きです。見た目の安っぽさもなくなりますし、重厚感が増します。

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次がバックショットになります。
後ろから見るとより一層、近未来感が増します。そして実車のランボルギーニ レヴェントンも車体はマットな雰囲気ということを知りました。デザインモチーフはステルス戦闘機らしく、限定20台のみの販売だったみたいです。そのうちの1台が日本に輸入されたということなので、この日本のどこかで乗っている人がいるのかもしれませんね。

次は正面からのショットです。
カッコいい…。こんなスーパーカーが世界に20台しかないのか…。この広大な世界でたったの20台。そう思うと所有している人は優越感に浸れるんでしょうね。ちなみに販売当時の価格は1億6000万で現在、中古車価格だと2億9800万くらいまで跳ね上がっているみたいですよ。

ちょっと面白い動画を発見したのでご紹介!
レヴェントンVSスカイラインGT-Rのドラッグレース動画です。

GT-Rの速さにちょっとびっくりしちゃいました。実物のレヴェントンのカッコよさはハンパじゃありません!

トミカ ランボルギーニ レヴェントンのベストショット!

本日のベストショットはこの1枚!
近未来スーパーカーっぽい雰囲気がぷんぷんしてきちゃいます。実車のレヴェントンボディは特殊な素材で出来ているので、ミニカーでもその雰囲気がしっかりと再現されてると言えます。このクオリティで340円なら大満足ですね。

トミカ ランボルギーニ レヴェントン(初回特別仕様)はホワイトなんです。現在、プレミアが付いて結構な値段になっているんですが欲しい…。ヤフオクで調べたところ初回特別仕様の相場は大体3,000円~5,000円くらいで出品されてました。恐らくマットなホワイトなのでそのカッコよさも想像をはるかに超えるんじゃないかと思います。

まとめ

今回はトミカ ランボルギーニ レヴェントン(通常版)のレビューをしてみました。
幻のスーパーカーと呼ばれているだけあってミニカーでも存在感抜群でしたね。私達車好きの一般人は悲しいですけどミニカーなどで満足するしかないんですよね…。それか動画(笑)

実際に触って重さを感じることが出来るトミカはやっぱり最高ですね!たかがおもちゃ、されどおもちゃです。

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