【トミカショップオリジナル】 ランボルギーニ アヴェンタドールをレポしてみる!


2017年明けましたね!
現在、熊本ではトミカ博が開催されていてとても楽しそうですが混雑状況などはどうなっているのでしょうかね。そこら辺も気になってしまいますが、参加する人は大人子供関係なく楽しんでもらいたいなと思います。

そしてお正月ということでトミカ福袋の中身も気になってしまいますね。管理人はお正月は何かとバタバタしていて購入することは出来ませんでした。

関連記事トミカ福袋2017の気になる中身は?ヨドバシの発売日や価格、値段はどれくらい?

そんな本日はトミカ博もトミカ福袋もまったく関係のないトミカショップオリジナルのランボルギーニ アヴェンタドールをレポしたいかなと思います。せっかくトミカショップ行って限定商品を購入して来たので、備忘録的な意味合いもこめてご紹介します。

関連記事トミカショップ東京駅店に行って限定トミカを買ってきたのでレポしてみる!

それではさっそくご紹介していきましょう!

スポンサードリンク

ランボルギーニ アヴェンタドール

先日、東京駅にあるトミカショップに行ってトミカショップオリジナル商品を購入して来ました。ランボルギーニ ヴェネーノ、アヴェンタドール、ムルシエラゴの3体ですね。

まずはその中のアヴェンタドール LP700-4をご紹介します。上の写メを見ると分かるようにトミカショップで購入するとビニール包装はしてないんです。箱を裸のまま購入って形です。

横からのショットですが黄金色で神々しい印象を受けました。
ちなみにランボルギーニ アヴェンタドールはトミカショップオリジナル、通常版、初回特別仕様の3種類あるんですが、個人的にはトミカショップオリジナルカラーが一番好きです。通常版は濃いオレンジで初回特別仕様はシルバーなんです。

ショップオリジナルの方がやはり特別感もありますし、車体の横にトミカショップのロゴが刻印されています。ラメ入りメタリック感が出ていてスーパーカーらしい存在感を放っている印象です。

別のショットからも見てみましょう!

スポンサードリンク

しなやかなボディラインがたまりません。
アクションはサスペンションのみですがランボルギーニが好きな人には満足できる商品かと思います。

ここで少しランボルギーニ アヴェンタドールの知識をご紹介しておきます。
ランボルギーニ アヴェンタドールは2010年に生産が終了したムルシエラゴの後継車種として世の中に発表されました。デザインの発想元はなんと!カメムシだったみたいですよ(笑)たしかにカメムシみたいに平べったいししなやかな印象を受けますが、もっと違うものから発想を得ればよかったのに…と思ってしまいます。

ちなみにアヴェンタドールの中古車価格は大体4,000万円~6,000万円くらいで販売されています。中古車でも一軒屋を建てるくらいの車両価格というのに驚きです。私達凡人には到底購入することが出来る値段ではありませんね。トミカで満足するしかないです(笑)

正面から見るとこんな感じになっています。写真からではエンブレムが分かりづらいですが、ちゃんと刻印されています。次はバックショットになります。

基本的な作りは通常版、初回特別仕様ともに一緒になっています。
収集癖がある人は3種類共に集めるのも良し、当ブログ管理人みたいにトミカショップオリジナルのものだけを購入するも良しだと思います。

ランボルギーニ アヴェンタドールのベストショット!

トミカショップオリジナル!ランボルギーニ アヴェンタドールのベストショットはこちらです。トミカの車体がカッコよく見えるベストアングルがこれではないでしょうか。

トミカのランボルギーニは全体的に満足度は高いですが、アヴェンタドールについてはひとつだけ要望があります。それはホイールにラインが入っていないんですよね。ヴェネーノみたいにホイールに赤ラインを1本入れるだけで引き締まる印象があるのでアヴェンタドールにもラインを入れて欲しかったなと思います。

管理人からの要望はこれくらいですかね(笑)

まとめ

トミカショップオリジナル!ランボルギーニ アヴェンタドールをご紹介してみました。
ランボルギーニというスーパーカーに憧れがあるのでトミカをレビューするときもランボルギーニに偏ってしまいますが、いろんなトミカを幅広くご紹介できたらと思っています。それでは2017年もどうぞよろしくお願いします。

スポンサードリンク